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2009-05 - アーカイブ

at the station

あれが安達太良山

「シャバダバディー、イェーイ。俺が昔、中学生だったころ、先生はお坊さんだった」(デジャブ?)
国語、社会、英語と文系の先生は、そろいもそろって僧侶でした。当時は「先生って、なんでお坊さんが多いんだろう」ぐらいにしか思っていませんでした。

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大風呂敷を広げる

何の花(木)?

「シャバダバダー、イェーイ。俺が昔、ピロシキだったころ、母さんは風呂敷だった」
おらが地方でも六月一日からレジ袋が有料化されるという。「なーんだか、いやだなー、こわいなー」ほんとうにこわい話だなーと思うのは私だけ?

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「1日1日には必ず1人天使がいる」

いつものように『白い春』を見終わり、ザッピング開始。NHKにあわせたとたん「あちゃー、やってもうた」中島らも氏が画面いっぱいにラリっていらっしゃるではないですか。

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パンデミックにパラノイアな国民

マスク

最近、耳にしたというか頭に『パ』のつくカタカナで横文字な外来語をならべてタイトルを付けてみました。TVなんかで、楽なもんだからこれらを多用して話を煙に巻くコメンテーターなる輩が跋扈する今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

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本日は、終了しました。


『エコ後進国』『エゴ先進国』ということがはっきりとバレてしまった『本日』。

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